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リサーチ・レポート|人材と貿易:AIにおける新たな戦場

2025年5月1日発行

人工知能(AI)の進歩はエネルギーのみに依存しているわけではありません。鉱物や人材など、重要な資源の世界的な供給にもかかっています。当社のリサーチアナリストが、これらの希少で集中度の高い資源がいかに混乱に対して脆弱であり、先進国と新興国の間でAI覇権を争う新たな戦場となっているかを考察します。

箕浦裕が会長に就任 - バークレイズ証券投資銀行部門

2025年12月29日

バークレイズ証券株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:木曽 健太郎)ではこのたび、箕浦 裕が投資銀行部門の会長に就任しましたのでお知らせいたします。箕浦は2024年7月に投資銀行部門の上席顧問としてバークレイズに入社して以降、日本のビジネスの拡大に大きく貢献してきました。

バークレイズの投資銀行ビジネスにおける戦略的優先事項の一つは、顧客との関係を強化することです。箕浦は今後は会長として、豊富な経験と幅広いネットワークを活かし、重要案件の獲得やクロスボーダー案件でのリーダーシップを発揮するとともに、既存顧客とのエンゲージメントを深め、新規顧客との関係を構築していきます。

バークレイズ、日本の投資銀行部門に串馬 輝保氏を採用

化学、資本財およびエネルギー業界のカバレッジを強化

2025年10月1日

バークレイズ証券株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:木曽 健太郎)は2025年10月1日付で、投資銀行部門において化学、資本財およびエネルギーセクターを担当するマネージング・ディレクターとして串馬 輝保(くしま てるやす)氏を採用しましたので、お知らせいたします。串馬氏はバークレイズの東京オフィスに勤務し、日本の投資銀行部門長である大塚雄三にレポートします。

東京都発行の「東京ソーシャルボンド」、バークレイズ証券が共同主幹事を務める

日本のサステナブルファイナンス市場の活性化に貢献

2025年2月6日

バークレイズ証券株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:木曽 健太郎)はこのたび、東京都が起債する「東京ソーシャルボンド」の共同主幹事に選ばれましたのでお知らせいたします。東京都は2025年2月以降に5年債の発行条件の決定を検討しており、本起債案件により調達された資金は、社会的に支援が必要な人々を対象とする事業に充当される予定です。東京都は2017年に国内地方自治体初となる「東京グリーンボンド」を発行。それ以降、「東京ソーシャルボンド」(2021年初回起債、国内地方自治体初)を含めたSDGs債の発行を毎年継続し、日本のサステナブルファイナンス市場の活性化に繋げています。

バークレイズについて

私たちのビジョンは、英国を中心としたグローバル金融のリーダーになることです。バークレイズは多角的な銀行であり、英国における消費者向け銀行、法人向け銀行、富裕層・プライベートバンキング、世界をリードする投資銀行、および米国における専門性の高い消費者向け銀行の各事業を網羅的に展開しています。これら5つの事業部門を通じて、私たちはお客様と地域社会の金融・財政面でのより良い未来のために一丸となって取り組んでいます。

バークレイズに関する詳細は、当社のウェブサイトhome.barclaysをご覧ください。

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